月別アーカイブ: 2017年5月

骨盤ベルトをしても歩けないぐらい激痛の妊婦さんの腰痛を1回で無くした方法とは?

こんな人にオススメの記事です!
  • 妊婦さんの腰痛で歩けないほどの激痛がある!
  • 産院ですすめられた骨盤ベルトを着けてるけど、効果が感じられない!

 

前回、妊婦さんが腰痛を起こす3つの原因について書きました。

 

その中にある妊婦さんの腰痛で骨盤ベルトが効果的なタイプとして、①骨盤の関節がゆるみ不安定になって症状が出ているタイプと②腰とお尻の筋肉が硬くなって症状が出ているタイプがあるとお伝えしました。

 

今回ご紹介するのは②腰とお尻の筋肉が硬くなって症状が出ている方なんですけど、骨盤ベルトを締めても効果が感じられず来院された例です。

 

本来ならば、骨盤ベルトが効果的なはずなのに、なぜ骨盤ベルトが効かなかったのか?

 

実際の患者さんの喜びの声とともにお伝えしていきたいと思います。

 

[Y.Kさん 伊丹市 女性] 妊娠8ヶ月腰に激痛が走り歩けなくなってしまいましたが、1回の施術で激痛がなくなりました!

 

Y.Kさん

妊娠8ヶ月のときに、腰に激痛が走り、歩くことも出来なくなってしまいました。

産院で買った腰痛用のベルトをしても治まらず、こちらのお世話になりました。

まず、1回目の施術で激痛が走ることがなくなりました。その後は、通う間隔を少しずつ空けていますが、痛みは殆どありません。

このまま、出産にむけて、体調を整えていきたいと思います。

 

 

骨盤ベルトが効かない妊婦さんの腰痛を改善させたポイント①骨盤ベルトを正しい位置に着けていますか??

骨盤ベルトを着ける意味は、骨盤の関節のゆるみを締める為です。

 

妊娠するとリラキシンというホルモンが分泌され、出産の準備として骨盤の関節がゆるみます。

 

骨盤の関節がゆるんだ図。

 

骨盤の関節は体重を支える所です。

 

骨盤の関節がゆるんでしまい体重を支えれない時に、自分と赤ちゃんの体重がかかってくると炎症が起こり、腰痛を引き起こします。

 

その為、妊婦さんの腰痛にはゆるんだ骨盤の関節を締める為の骨盤ベルトは有効に働きます。

 

(症状を抑えるだけでなく、早産を予防する意味もありますが・・・)

 

と、このように骨盤ベルトは『骨盤の関節を締める為のベルト』なはずです。

 

では、骨盤の関節ってどこか?って言うと、下の図の仙腸関節と書かれてある部分です。

わかりにくいですね・・・^^;

 

模型で言うとココです!

 

僕で言うと、ココになります!(親指の部分)

 

思ったよりも上じゃないでしょうか?

 

多くの方は股関節あたりに骨盤ベルトを巻いています。

青矢印が皆が骨盤ベルトを巻いている位置。赤矢印が骨盤の関節がある位置。

 

青矢印の位置に骨盤ベルトを締めても骨盤の関節は締まりません!!

 

なので、本来ならば骨盤ベルトが効果的にも関わらず、ベルトを締めても症状に変化が起きません。

 

また非常に稀な例ですが、青矢印の部分に骨盤ベルトを締めている事で、テコの要領で骨盤の関節が余計にゆるんでしまい、骨盤ベルトをした方が調子が悪いと訴える妊婦さんもいらっしゃいます。

 

その為、妊婦さんの腰痛に骨盤ベルトを締めてもらう場合、着ける位置は非常に重要になってきます。

 

が、経験上僕が指導する前に正しい場所に骨盤ベルトを締めれていた妊婦さんはまだいてません(´Д`)

 

なかなか正しい場所を画像や動画で伝える事が難しい為、妊婦さんと産後の方限定で骨盤ベルトの締め方講座を行なっています。

 

詳細は最後に載せていますので、是非ご覧ください。

 

骨盤ベルトが効かない妊婦さんの腰痛を改善させたポイント②骨盤の関節がゆるんでいる事だけが原因ですか??

Y.Kさんの場合、歩けないほどの激痛が出ていたのは左側だけでした。

 

もし、骨盤のゆるみが全ての原因なら、なぜ右側には同じように歩けないほどの激痛が出なかったのでしょうか??

 

それはY.Kさんの身体がゆがみバランスが悪くなっていたからです。

 

Y.Kさんは、それほど身体のゆがみは大きくなかったので妊娠8ヶ月まで腰痛もきつくなかったのですが、身体がゆがみ左側に体重がかかっている状態で、骨盤のゆるみがきつくなってくると、負担がかかって最初に痛み始めるのは、左の腰痛である可能性が高くなります。

 

 

身体がゆがみ左側に体重がかかっている状態+妊娠する事による身体の変化=左の腰痛

 

という結果でした。

 

またY.Kさんの場合は、左側に体重がかかっている所に骨盤のゆるみが発生し、それに伴う腰の筋肉の緊張が直接的な腰痛の原因でした。

 

最初から歩けないほどの激痛ではなく、徐々に腰痛がひどくなってしまい、腰の筋肉の疲労が限界を超えて激痛へと発展していきました。

 

骨盤ベルトをしても歩けないぐらい激痛の妊婦さんの腰痛を1回で無くした方法とは?まとめ

Y.Kさんへの施術として、身体のゆがみを整え骨盤の関節を締める施術と、骨盤ベルトの効果的な巻き方とその位置を伝えると、声にもありましたように1回で歩けないほどの激痛が治まりました。

 

妊婦さんの腰痛で腰が反り過ぎて悪くなっている場合は、骨盤ベルトはあまり効果的ではありませんが、今回のように本来ならば骨盤ベルトで楽になるはずなのに、楽にならない場合、正しい場所に着けれていない可能性が非常に高いです。

 

妊婦さんの症状に限らず、どのような方でも的確な施術を的確なタイミングで行なわないと、身体の状態を良くしていく事は難しいと感じています。

 

なので、人によっては筋肉を緩める施術を行なった方が改善が早い場合もありますが、Y.Kさんは筋肉を触らなくても施術後の効果が良かったので、上記した施術だけを行ないました。

 

もし、あなたが妊婦さん・産後の腰痛でお悩みで的確な事をして身体の状態を良くしていきたい!!と思ってるなら、以下の講座は役に立つはずです!

 

ウソでしょ?付け方が違うだけで、こんなに楽になるの!?『本当に楽になる骨盤ベルトの締め方』講座

こんな人にオススメの講座です!
  • 薦められて骨盤ベルトを買ったけど、説明書やネットを見ても着け方・着ける位置がわからない!
  • 産院で着け方を教えてもらったけど、イマイチ効果を感じない!
  • 骨盤ベルトを巻く時、腰を浮かすと激痛が走るので、着けれない!
  • 座ってるとベルトが当たって股関節の部分が痛くなるから、着けてません!
  • 妊娠中や産後、いつからいつまで骨盤ベルトを使って良いのか?よくわからない!
  • 骨盤ベルトを締めると足の血行が悪くなる気がするけど、これで良いの?
  • 骨盤ベルトが効果的なタイプなのかどうかわからない!
  • 骨盤ベルトが効果的なタイプでない場合、どう対処したら良いの?

これらのお悩み全てを解消させる、骨盤ベルトの着ける位置・着け方を参加して頂いた方全員がマスターできるようにお伝えします!!

 

開催日時:6月22日(木) 13時~14時

場所:中央カイロプラクティック院西宮

費用:3,000円+税

参加条件:①妊婦さんの場合『安定期』に入っている事。産後の方の場合出産して『半年以内』である事。

②院の広さの関係で10人限定で行ないます。
また、5人集まらなかった場合は、中止とさせていただきますのでご了承下さい。

ご予約は、お電話かメールにてお願い致します。

※1日経っても当院から返信がない場合、メールが届いていない可能性があります。その時はお手数ですがお電話いただけますよう、よろしくお願いいたします

※講座当日は、現在お持ちの骨盤ベルトをご持参下さい。

最後までご覧いただき、ありがとうございます。

10年以上マタニティ整体をしてきた経験から見る、妊婦さんが腰痛を起こす3つの原因とは?

こんな人にオススメの記事です!
  • 妊婦さんでも施術できる整体・カイロプラクティック院を探している!
  • 妊娠してから腰痛が出て、歩くのがツライ!寝返りをうつのがツライ!!
  • 妊婦の腰痛には骨盤ベルトが良いって聞いたけど、あんまり効果があるように感じない!

 

妊娠すると様々な身体の変化が起き、その為多くの妊婦さんが腰痛に悩まされるようになります。

 

当院でも開院以来妊婦さんの施術を行なっておりますが、多い時は毎日複数人妊婦さんの予約が入っている事もあるほどです。

 

それだけ多くの妊婦さんが腰痛で困っているのに、妊婦さんの身体は非常に繊細な為、専門的な知識・技術が必要になるので、整体院・カイロプラクティック院でもお断りされてしまう事もあります。

 

そこで10年以上妊婦さんの整体を行なってきた経験から、妊婦さんが腰痛を起こす3つの原因と各々の対策をお伝えしていきたいと思います!

 

整体・カイロプラクティックから見る妊婦さんの腰痛の原因①骨盤の関節がゆるみ、不安定になる!

よく『骨盤がゆるむ』と表現されますが、正確には骨盤の関節『仙腸関節(せんちょうかんせつ)』と呼ばれる部分がゆるみます。

妊娠初期からリラキシンというホルモンが分泌され、出産まで9か月かけて骨盤の関節をゆるめていきます。

 

赤ちゃんを正常に出産するには、骨盤の関節のゆるみは必要です。

 

しかし、現代の人は昔の人と違って、仕事はデスクワーク、遊びも室内、移動も車や電車などの乗り物があり、靭帯や筋肉がとても弱くなっています。

 

その為リラキシンホルモンが分泌されると、一気に骨盤の関節がグラグラ不安定になってしまいます。

骨盤の関節がゆるんでしまった図。

 

骨盤の関節は体重を支える部分になる為、その部分がゆるんでいるのに自らの体重とドンドン大きくなる赤ちゃんの体重がかかるため、全く腰痛知らずだった人ですら、激しく腰が痛んで歩けなくなったりする事もあります!

 

骨盤の関節がゆるんで起こる最たる症状がギックリ腰です!

ギックリ腰に関する記事はコチラ→[永久保存版]ぎっくり腰の治し方と自宅で出来る5つの対処法を大公開!!

 

その為、僕は骨盤の関節がゆるんで腰痛が出ている妊婦さんには、

 

先生
軽いギックリ腰が起こっている状態やで!

 

と、表現しています。

 

また妊娠する前および妊娠中から骨盤の関節がゆるみすぎている人は、骨盤が横に広がってしまうので、内臓が垂れ下がってしまい、子宮や胎児が下がり過ぎて早産しやすくなります。

 

また赤ちゃんの頭が早くから骨盤の中に入ってくると、生まれやすい姿勢で骨盤に入らない為、難産になってしまう事もあります。

 

このように骨盤のゆがみやゆるみが難産の原因になってしまいます。この事に関しては、また改めて記事に書きたいと思います。

 

整体やカイロプラクティックで骨盤の調整を行う事は、腰痛を改善させるだけでなく、安産にしやすくする効果もあります!

整体・カイロプラクティックから見る妊婦さんの腰痛の原因②腰とお尻の筋肉が硬くなる!

これは妊婦さんの腰痛の原因①と繋がって来るのですが・・・

 

上記しましたように骨盤の関節(仙腸関節)は、体重を支える場所になっています。

 

その骨盤の関節がゆるみ不安定になってしまうと、体重を支えれなくなる為、座ったり立ったり出来なくなります。

 

そうなると腰やお尻の筋肉を緊張させる事で骨盤のゆるみを最小限に抑えようとします。

 

結果、筋肉の疲労が起こり腰痛やお尻の痛み、足のしびれといった症状が出るようになります。

 

特に経験上『腰方形筋(ようほうけいきん)』『中殿筋(ちゅうでんきん)』『小殿筋(しょうでんきん)』3つの筋肉には負担がかかりやすいように思います。

 

この絵は、この筋肉に負担がかかると赤い所に症状が出る事を表しています。

 

腰やお尻の筋肉に負担がかかると、腰痛だけでなく足の方まで症状が出てしまう事がわかると思います。

 

特に小殿筋は、足首辺りまで症状が出てしまうので、足全体の痛み・しびれやだるさを出す原因になります。

 

また症状的に坐骨神経痛や椎間板ヘルニアと間違われやすいのも特徴です。

 

妊娠してから出て来た坐骨神経痛や椎間板ヘルニアは、骨盤のゆるみから来る小殿筋のコリを一度疑っても良いかもしれませんね。

 

 

整体・カイロプラクティックから見る妊婦さんの腰痛の原因③腰が反り過ぎてしまっている!

これはあまり妊娠初期には見られず、妊娠中期~後期にかけて多く見られるのが特徴です。

 

妊娠中期~後期にかけて見られる一番の変化は、お腹が大きくなってくる事です。

 

写真のように、お腹が大きくなってくると腰を反る姿勢になってしまいます。

 

腰が反ってしまうと、腰の筋肉が緊張したり、腰の骨と骨の間が狭くなってしまい関節の動きが悪くなり、腰痛を引き起こします。

 

腰が反ってしまう事が原因で腰痛を引き起こしている為、仰向けで寝るのが苦痛になってきます。

 

腰が反ってしまっている人が仰向けで寝ると、お尻と背中が床にあたり、腰が浮いてる形になります。

 

僕はよく『ブリッジしてるような状態』と表現しています。

腰が反ってしまう事で悪くなっているのに、仰向けで寝ると余計に腰を反らせる形になってしまいます。つまり悪化させる形になってしまいます。

 

以上が妊婦さんの腰痛の原因として整体・カイロプラクティックで考えられるポイントになってきます。

 

次に、この3つの原因に対する対策をお伝えしていきます。

 

骨盤の関節がゆるむ事で腰痛を引き起こしている妊婦さんに対する対策とは?

骨盤の関節がゆるんでいる事が原因なので、骨盤を締める事が出来れば比較的腰痛は改善されやすいのが特徴です。

 

そこで活躍してくれるのが、トコちゃんベルトを始めとする妊婦さん用の骨盤ベルトです!

 

骨盤ベルトの意味は、骨盤を締める事ですので、骨盤の関節がゆるんで腰痛が出ている人には、非常に効果的です。

しかし、骨盤ベルトには的確な着ける位置があります。

 

この位置を間違うと効果がないばかりか、逆に骨盤の関節をゆるめる結果になってしまい腰痛が悪化する人もいてます。

 

本当はここで効果的な骨盤ベルトの締める位置をお伝えしたいのですが、患者さんと接していて、

 

妊婦の患者さん
説明書を見ても、ネットで調べても、動画を見せてもらっても、結局よ~わからん!!

 

っておっしゃる事が多かったので、しっかり1人1人直接お伝えしないと伝わらないと思います。

 

現在、当院では私の10年以上の経験を活かし、また妊婦さんの患者さんからの要望を受けて、『着け方が違うだけで、こんなに楽になるの!?と言われる、本当にラクニなる骨盤ベルトの締め方講座』を計画中です。

 

近々開催予定ですので、またお伝えさせていただきます。

 

筋肉の問題で腰痛が出ている妊婦さんに対する対策とは?

筋肉の問題に対しても、筋肉に負担をかけてしまう原因となっているのが、骨盤の関節のゆるみである事が非常に多い為、上記しました骨盤ベルトは有効に働いてくれるので、オススメです!

 

また筋肉の緊張が原因で腰痛が起きていますので、ストレッチする事も効果的です。

 

腰方形筋に対するストレッチの方法!

写真の場合は、右の筋肉をストレッチしてます。

 

①右の足を左の後ろに回し、クロスさせる。

②右手をバンザイする。

③身体を左側に倒す。

※左側をストレッチする時はこれの反対になります。

実際行ってみると不安定な姿勢の為、左手は壁を支えてる方が安心だと思います。

 

中殿筋・小殿筋に対するストレッチ!

写真の場合は、左のお尻の筋肉をストレッチしています。

 

①左の足の膝を立てて、足をクロスさせる。

②右手で左の膝辺りを持つ。

③右手で左膝を右側へ倒す。

※右側をストレッチする時は、これの反対になります。

お腹が大きくなってきて届きにくい場合や、股関節に痛みを感じる場合は無理をしないで下さい。

 

腰が反ってしまう事で腰痛が出ている妊婦さんに対する対策とは?

腰が反ってしまっていて悪くなっているので、腰を丸めるのが一番効果的です。

 

なので、本当は下の写真のような姿勢が取れるとベストなんですけど、妊婦さんはお腹が大きくなっているので、こういう姿勢を取ることが出来ません。

なので、横向きで寝転がり、出来る範囲膝を曲げて腰を丸める姿勢を取るようにして下さい。

 

また腰痛の人は腰を反らせるストレッチ?体操??を行なう方が多いです。

 

こういう姿勢ですね・・・

あっ💦間違えた・・・(笑)

 

こういう姿勢です。

 

これは腰を反らせてしまっているので、やってる時は気持ち良いですけども、長い目で見ると悪化させる姿勢ですので、絶対にやめて下さい!

 

また骨盤ベルトを着ける時に、下の画像のような姿勢を作る事があると思います。

この姿勢で腰痛がある人も、腰が反り過ぎて悪くなってしまっているので、上記の事を注意してください。

 

腰が反り過ぎて腰痛が出ている妊婦さんは、骨盤ベルトがあまり有効ではありません。

 

骨盤ベルトをしても腰の反りが治るわけではないので・・・

 

しかし、妊娠してる限りは必ず骨盤はゆるんでいます!

 

骨盤のゆるみは切迫早産の可能性を高くしてしまうので、骨盤ベルトをしても腰痛が楽にならないからといって、『骨盤ベルトをしない』という選択はしないで下さい!!

 

10年以上マタニティ整体をしてきた経験から見る、妊婦さんが腰痛を起こす3つの原因とは?まとめ

10年以上マタニティ整体を行なってきて、妊婦さんの腰痛はだいたいこの3つに絞られる事が多いと思います。

 

しかし、妊娠する前からゆがみが大きくあると、ゆがみプラス妊娠した時の身体の変化で、施術が追い付かないほどの腰痛が出てしまう人もいてます。

 

当院では妊婦さんの施術を行なっていますが、やはり妊娠中の施術は制限がありますので、スッキリ症状が改善されない場合もあります。

 

そのような場合は、産後のケアをきっちり行う事で、改善に導いていきますが、私の経験としましては妊娠する前からしっかり身体のケアを行っていると、比較的妊婦生活も快適に過ごせて、産後の症状もきつくなく、体型の戻りも早いです!

 

妊娠計画のある方は、今からしっかり身体のケアをする事をオススメします。

 

現在既に妊娠されてる方は、なるべく快適に妊婦生活が送れるように・・・またあなたにとっても、生まれて来る赤ちゃんにとっても楽な出産になるように、今回お伝えした事を気を付けてみて下さいネ!

 

先程お伝えしました骨盤ベルトの講座の事はまた詳細が決まり次第、ご報告させていただきますので、今しばらくお待ちください。

 

最後までご覧いただきありがとうございます。